長野県長野市 森上鍼灸整骨院 尿もれを治す鍼治療
副作用のない自然な方法で、尿もれを治す鍼灸整骨治療の専門集団。 尿もれは、鍼灸治療で治りますか?

尿もれの鍼治療

尿もれパッドが手放せなくなりました。
こんなことが絶対嫌だったので、鍼治療を始めました。
おかげ様で尿もれが治ってとても感謝しています。(長野市 水野 京子様)

はじめまして、森上鍼灸整骨院の吉池です。
長野で、女性のための鍼治療に取り組んでいます。

出産後から女性の尿もれは急激に増えます。
なんとか昔の体に戻りたいと悩まれる方は多くいます。

私たちは長年、女性のための鍼灸治療に取り組んでいます。
骨盤底筋群を直接鍼治療すると尿もれがよくなることを発見しました。

副作用のない安全な方法です。
尿もれに悩む方はご相談ください。 副院長 吉池 美奈子

水野 京子様
2018/02/15

尿もれの特徴

お腹に力が入ると、尿もれがします。

出産後の女性や中年後の女性は骨盤底筋が衰えることで膀胱が下がって尿もれを起こすようになります。特に出産の際に骨盤底筋群が避けてしまいますと、陰部神経が麻痺して尿もれを頻繁に起こすようになります。

このような状態の尿もれを腹圧性尿失禁といいます。腹圧性尿失禁は鍼治療がとても有効な病気です。腹圧性尿失禁があると、自分が女性でなくなるというような気持になり、自分に自信が持てなくなる方が多くいます。

※切迫性尿失禁や反射性尿失禁、溢流性(いつりゅうせい)尿失禁にも鍼治療が効果的ですのでご相談ください。

尿もれの検査

問診だけの簡単な検査となります。自律神経のバランスを崩している場合や、脳梗塞や脳出血、子宮がん等の手術後の後遺症として、サーモグラフィーを使って自律神経のバランスを検査します。

尿もれの鍼灸治療

尿もれの治療/膀胱と尿道 陰部神経
図1 膀胱と尿道 図2 陰部神経の刺激治療

骨盤底筋症候群の治療をします。

陰部神経を直接刺激して、骨盤陰部神経を直接パルス通電することで、効果的に尿もれを治療することができます。治療の間隔は一週間に二回程度です。効果が出るまでの期間は、尿もれの症状が続いた機関によります。両手、両足の温度が低下している場合は自律神経の調整が必要になることがあります。検査はサーモグラフィー検査をします。

女性スタッフのみで対応するので安心です!

不安なことは女性スタッフへ!

陰部神経を直接刺激するため、専用の検査用デスポパンツを着用します。治療は女性のみで対応します。完全個室のため安心して尿もれの治療を受けていただけます。生理中は遠隔部位よりの治療に切り替えますので、心配なことは何でも女性スタッフにお申し付けください。

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フリーダイヤル:0120-89-1689受付時間7:00~19:00(日・祝は15時まで)