膝サポーターで治す
ジャンパー膝

鍼灸師・柔道整復師 吉池 加奈 鍼灸師・柔道整復師 吉池 加奈

更新中 2022.10.03

ジャンパー膝(膝蓋腱炎)は、膝サポーターで治りますか?

<ジャンパー膝(膝蓋腱炎)を治す!>膝サポーター 神奈川県 H.S.様

整形外科の先生にどんな膝サポーターがいいか聞いたところ、安静が一番だといわれてしまいました。スタメンも決まり大会が近いので、なんとかしたくこちらに相談。おかげさまで、大会もベストをつくせました!ありがとうございます。

神奈川県 H.S.様

はじめまして森上鍼灸整骨院の吉池です。
長野県で膝サポーターを使った膝の治療に取り組んでいます。

ジャンパー膝は、着地のショックを膝の腱が吸収できないために始まります。筋腱の修復よりも速いペースで筋腱の断裂が起こるために痛みが慢性化します。こんな時は、膝サポーターで膝を保護しましょう。治療をするための膝サポーターを使えば、 膝蓋腱の修復力が高まります。

膝サポーターの使い方にはコツがいります。
わからないことは、ご質問ください。

柔道整復師・鍼灸師 吉池 加奈

ジャンパー膝(膝蓋腱炎)で使う膝サポーター


ジャンプ・着地が多い時

スポーツニーガード
大腿四頭筋を補強するサポーター
スポーツニーガード

ジャンプ・着地が少ない時

ウォークアップニー405
動きを支える膝サポーター
ウォークアップニー405

膝の安静を保てる時

ファシリエイドサポーター
膝を保温するサポーター
ファシリエイドサポーター

ジャンパー膝は、着地の時の衝撃が原因で膝蓋腱を痛めます。膝蓋腱の線維が修復する余裕が無ければ、膝の痛みが進んでしまいます。練習中は四頭筋を補強する膝サポーターを使います。練習が終わったら四頭筋の動きを支える膝サポーターを使います。負担がかからない時は保温をすると膝蓋腱の再生を助けます。 両膝を痛める ので、膝サポーターは両膝に使うようにしましょう。

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ご愛用者様の声 神奈川県 H.S.様

ジャンプが原因だと思ったら、着地が原因とは。着地のショックを吸収できれば筋腱が修復すると聞いて納得しました。膝サポーターも種類が豊富で、自分に合ったサポーターを選んでもらってから 調子がいいです。

神奈川県 H.S.様

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