腰痛|長野市・須坂市|<椎間板ヘルニアを治す鍼治療>

副作用のない自然な方法で、椎間板ヘルニアを治す鍼灸整骨治療の専門集団。 椎間板ヘルニアは、鍼灸治療で治りますか?
椎間板ヘルニアでお悩みの患者様へ
当院ではサーモグラフィーを使って、筋肉の活動レベルから椎間板ヘルニアの原因を探る試みをしています。
未病を治す東洋医学的な発想で治癒力をあげ、痛み止めに頼らない方法で<椎間板ヘルニアを治す!>鍼灸治療の提案です。

椎間板ヘルニアの腰痛

背骨の進化と背骨の老化
小さなギックリ腰や、大きなギックリ腰を繰り返すうちに、
    急に(*_*; 足に痛みがでます(◎_◎;) 腰はさほど痛くありません・・・。
                  こんな感じて椎間板ヘルニアは始まります。

椎間板ヘルニアの原因

椎間板ヘルニア
椎間板がつぶれて変形することで、神経を圧迫します。
つぶれ具合によっては、椎間板の中心にある髄核が外に出てしまうこともあります。
髄核の成分が化学的に神経を刺激するので、神経炎をおこして足がしびれたり、足が痛んだりするようになります。

椎間板ヘルニアを悪化させるもの

椎間板ヘルニアを悪化させるもの
椎間板が神経を圧迫して、髄核の成分が化学的に神経を刺激しても、それだけでは症状が悪化しないようです。どちらが先かは、分かりませんが・・・、椎間板ヘルニアとストレスが一緒になると症状が悪化します!

※ストレスチェックシートはこちら>>>

ストレスは、筋肉を硬くして血液循環を悪くします。そのうえ脳の元気がなくなると・・・、痛みにたいして敏感な状態になり、椎間板ヘルニアの症状が悪化します!

でも、心配はいりません。


消えた巨大ヘルニア

椎間板ヘルニア(初診時) 
初診時
椎間板ヘルニア(治療三ヵ月後)
治療三か月後

椎間板ヘルニアを治す鍼治療

椎間板ヘルニアを治す鍼治療
ストレスからの筋緊張を治療して、背骨の柔らかさを取り戻します。
背骨がスムーズに動くことで、特定のヘルニア部分に負担がかからなくなります。
足の血液循環が回復して、治る力が目を覚まします!
椎間板ヘルニア(治療前モアレトポグラフィー) 椎間板ヘルニア(治療後モアレトポグラフィー)
椎間板ヘルニア(治療前サーモグラフィー)
治療前
椎間板ヘルニア(治療後サーモグラフィー)
治療後
鍼を抜いた瞬間から、鍼の傷を治すために、マクロファージやリンパ球が集まってきます。

鍼治療が自然治癒力を上げる瞬間です!

実は、マクロファージは、しみでた髄核を食べてくれる細胞で、マクロファージが集まるほど、髄核脱出タイプのヘルニアは、回復が早まります。

あまり知られない椎間板ヘルニア


○出産を控えた女性の椎間板ヘルニア
椎間板ヘルニアを治す鍼治療

出産のときに、リラキシンというホルモンがでて、骨盤の軟骨(繊維性軟骨)を緩めて出産に備えます。リラキシンは椎間板(繊維性軟骨)も緩めるので、出産時に椎間板ヘルニアが悪化します。自然分娩はトイレでいきんだ時に、足が痛まなければ心配ありません。もし、いきめない場合は帝王切開での出産になります。育児も椎間板ヘルニアを悪化させるので、早めにしっかり治療することをおすすめします。

○手術をしたから大丈夫と思っていませんか?

椎間板ヘルニアの手術をした後も、瘢痕組織が増殖したり、軟骨をとった部分がぐらついたりして腰痛が悪化することがあります。椎間板ヘルニアの手術をした後は、しっかりした体のケアが大切です。

腰痛ベルトを使うとさらに効果的

腰痛ベルトがあなたの椎間板を守ります
椎間板を腰痛ベルトで補強することで、背骨の自然な動きを取り戻せます。
症状にあった腰痛ベルトを使うことで、坐骨神経の腫れが良くなります。

当院では、日本最大の腰痛ベルト通販サイト【コルセットミュージアム】を運営していますので、効果的な腰痛ベルトを提案できます。

椎間板ヘルニアの治療では、時期より3タイプの腰痛ベルトを使います。

■ どんな姿勢でも痛む時期は、腰をピンポイントで補強する腰痛ベルトを使用ください。
■ 動作で症状が悪化する時期は、椎間板を安定させる腰痛ベルトをご使用ください。
■ 動き過ぎると悪化する時期は、 腹筋を補強する腰痛ベルトをご使用ください。

-椎間板ヘルニアをもっと詳しく-

椎間板ヘルニアの説明をする医師

椎間板ヘルニアの原因


背骨の椎体と椎体の間には椎間板があります。椎間板には血管と神経がありません。椎間板の中心にはゼラチン状の髄核があり、髄核の周囲はコラーゲンを豊富に含んだ繊維が輪状に強化しています。この髄核や線維輪の一部などが突出したのが椎間板ヘルニアです。
椎間板ヘルニアの進行

椎間板ヘルニアの進行


椎間板ヘルニアは突出した椎間板組織が足にいく神経を圧迫して腰、足の痛みを起こした病態です。椎間板ヘルニアは腰の骨に多く、次に首の骨に多く起こります。背中の骨にも椎間板ヘルニアは起こりますが、背中の骨は肋骨で強化されているため、あまり起こりません。
椎間板ヘルニアが悪化する原因
椎間板ヘルニアは同じ家系内でなることが多く、遺伝的な要素もかかわっていると言われています。また、不安や抑うつ状態の精神的なストレスや、生活の満足度、やりがいによっても椎間板ヘルニアの痛みの訴え方が違ってきます。


椎間板ヘルニアの症状

椎間板ヘルニアの説明
腰椎椎間板ヘルニアは、腰痛と片足の痛みを訴えることが多く、仕事や運動で症状が悪化します。また、安静にしていると症状が良くなる傾向があります。

ほとんどの椎間板ヘルニアは、軽いギックリ腰や大きなギックリ腰を繰り返した結果、急に始まります。初めのうちは腰が痛くなりますが、経過とともに腰の痛みは軽減され、足のシビレや痛みが主体になります。

足のシビレや痛みは、椎間板ヘルニアが神経を圧迫している場所によって変わります。大まかに膝が痛む場合、足の親指が痛む場合、足の小指が痛む場合があります。
心配な椎間板ヘルニア
足の親指にシビレがある場合、スリッパが脱げやすくなったり、ちょっとした段差にもつまづきやすくなったりします。足の小指にシビレがある場合、足の踏ん張りがきかなくなります。

通常の椎間板ヘルニアでは、症状は片足にでますが、巨大に中央に突出した椎間板ヘルニアでは、両足の症状が出るばあいがあります。両足の力が入らなくなったり、おしっこが出にくくなったりすることもあります。

椎間板ヘルニアの検査


モアレ
椎間板ヘルニアのモアレトポグラフィー
背中のゆがみ状態を確認します。足に痛みがあると痛みから逃げるように保護姿勢を取るので、背中の傾きを確認することで、椎間板ヘルニアの回復度合いが確認できます。当院で撮影できます。

サーモグラフィー
椎間板ヘルニアのサーモグラフィー
椎間板ヘルニアの保護姿勢による筋肉の緊張具合や、麻痺による体表温度の異常を確認します。何回も撮影できる安全な方法です。症状が改善してからも、サーモグラフィーで定期的に確認することで、将来の運動能力や筋肉の萎縮状態を推定できます。当院で撮影できます。

X線検査
椎間板ヘルニアそのものはX線に写りませんが、背骨の変形具合や、椎間板の厚さを見ることができます。連携医療機関での撮影になります。

MRI検査
椎間板ヘルニアのMR
椎間板ヘルニアの診断には、極めて効果的です。体に害がなく、画像上で椎間板の突出具合を確認できます。CTに比べると少し画像がおとります。痛みが強く、同じ姿勢を取り続けることができない場合は、撮影を途中で中止することが多々あります。連携医療機関で撮影します。

CT検査
背骨のCT
X線の画像をコンピューターで処理します。体を輪切りして撮影しますが、この頃は画像解析技術が発達して、3Dで画像が見ることができるようになったものもあります。ミエログラフィーやディスコグラフィーに合わせて、CTスキャンを併用することで椎間板ヘルニアの横断面が良く確認できます。連携医療機関で撮影します。

ミエログラフィー
椎間板ヘルニアのミエログラフィー
造影剤を硬膜内に注入し、その形状で神経の圧迫の程度を見る方法です。以前は患者様がこの検査をしたという方が多かったのですが、この頃、この検査をしたという話はあまり聞きません。手術をする前にすることが多い検査です。

ディスコグラフィー
椎間板の中に造影剤を注入して撮影します。以前は患者様がこの検査をしたという話を聞きましたが、ミエログラフィーとおなじように、この頃、この検査をしたという話しはあまり聞きません。手術を前提の検査で、とっても痛い検査なので、椎間板ヘルニアを確認するために、疼痛誘発検査として行う先生もいます。

この頃、ディスコグラフィーの手技を応用した椎間板加圧注入療法が注目されています。生理的食塩水を椎間板の髄核に注入して、強制的に髄核を脱出させる方法です。脱出した髄核はマクロファージが食べてくれます。

椎間板ヘルニアの治療


表面的な症状の緩和を目的とした対症療法と、症状の原因そのものを制御する原因療法があります。
※対症療法の意味についてはこちら>>>

対症療法

腰痛治療と整形外科医
安静
椎間板ヘルニアの患者様は安静が大切です。整形外科の先生は痛みの結果としての安静で、治療手段としての安静ではないと言われる先生が多いです。椎間板ヘルニアのタイプにもよりますが、動くことで悪化する患者様が多いので、できれば椎間板にかかる負担はなくした方がいいような気がします。歩くときは松葉杖が効果的です。

体操療法
椎間板ヘルニアの体操療法1 椎間板ヘルニアの体操療法2
急性期の後に、背中の筋肉の強化や、腹筋の強化を目的におこないます。インナーマッスルを強化することで背骨が安定するといった報告もあります。効果は椎間板ヘルニアのタイプや程度によります。

コルセット
コルセットには軟性コルセットと硬性コルセットがありますが、椎間板ヘルニアでは、軟性コルセットが処方されます。軟性コルセットはナイロン素材を使った腰痛コルセットで、ある程度の動きができます。

薬物療法
椎間板ヘルニアの急性期では、ノンステロイド系の痛み止めが使われます。慢性期になると、最近ではトランキライザーや抗鬱薬の投与も行われます。

ブロック療法
椎間板ヘルニアのブロック療法
椎間板ヘルニアの急性期で、激しい疼痛には、硬膜外ブロックや神経根ブロックが行われます。麻酔薬なので薬の効果が長く続くわけではありませんが、痛み、恐怖、緊張、循環障害、で・・また、痛み、恐怖、緊張、循環障害と言った痛みの悪循環の連鎖を切ることができると言われています。

原因療法

心配な椎間板ヘルニア
おしっこが出なくなったり、足の運動麻痺がでたりする場合はできるだけ早く手術します。椎間板ヘルニアの患者様で手術をされる患者様は1~3割程度で、以前に比べたら少なくなっているような気がします。

椎間板加圧療法
椎間板ヘルニアとマクロファージ
椎間板ヘルニアのタイプの中で、髄核が脱出したタイプや髄核が外に出ているタイプでは、ディスコグラフィー検査の要領で、椎間板の中に生理的食塩水を注入して椎間板の内容物を外に押し出します。当院でも何人かの患者様が受けましたが、とっても痛い治療です。押し出された椎間板の内容物は異物と判断した白血球の貪食細胞が食べてくれます。椎間板加圧療法後の回復は皆さんとても早いです。

椎間板摘出術
脱出した椎間板を直接摘出する方法で治療成績も安定していると言われています。顕微鏡や内視鏡を使って小さな傷で手術できるようになっています。

経皮的レーザー椎間板減圧術
経皮的は皮膚を通してといった意味で、皮膚を大きく傷つけずに行う手術の総称です。穴を空けて椎間板の髄核を摘出したり、レーザーで凝固させたりします。椎間板の分類のP型、SE型に有効だと言われています。
椎間板ヘルニアの分類

椎間板ヘルニアの分類


当院での治療

腰痛治療と鍼灸師
椎間板ヘルニアの根性坐骨神経痛には、鍼治療が効果的です。圧迫されている坐骨神経部分の血液循環を良くできます。
鍼治療は痛み止めのように強力に痛みを止めることはできません。じっくりと治す力が育つのを待つように治療することが大切です。
鍼治療は椎間板ヘルニアの手術後のケアにもおすすめです。椎間板ヘルニアの手術後の患者様は背骨の動きが健康な時と違ってきます。背骨全体をスムーズに動かし、手術部分に負担がかからないように筋肉を柔らかく保つことができます

対症療法
腰の鍼灸治療 足の鍼灸治療
サーモグラフィーで体の温度を確認して、炎症と痛みのある部分に、低周波と鍼治療をします。状態によっては、鍼に直接低周波を流すことで、椎間板ヘルニアのシビレ、痛みを治療します。鍼治療は副作用がないので、安心して治療を受けていただけます。

原因療法
椎間板ヘルニアの全身治療
サーモグラフィーで体の温度を確認して、体の中で動いていないところを探して治療します。体全体が柔らかく動くようになると、不安定な椎間板ヘルニア部分に負担がかからなくなります。シビレ、痛みのみを治療する対症療法に比べて、体の運動機能を回復させることができます。

椎間板ヘルニアを良くするコツ


心配をなくす
不安と心配をなくす
ほとんどの椎間板ヘルニアは3ヶ月程度で良くなると言われています。完全に椎間板が飛び出たものは、貪食細胞に食べられてなくなると言われています。アメリカでは椎間板ヘルニアは、痛み止めを使って良く動いた方が、回復が早いと言われていますが、椎間板ヘルニアのタイプにもよります。まずは安静が大切です。心配が多くなると、痛みが強くなるのが椎間板ヘルニアなので、治ると信じて心配しないことが大切です。

保存療法の患者様
椎間板にかかる負担

姿勢と腰にかかる負担

四つん這いになって這います。痛みがよくなっても立ち上がってはいけません。四つん這いになっていると、椎間板に負担がかからずに背骨の運動ができます。どうしても立ち上がる時は松葉杖を使って、椎間板に長軸方向に負担がかからないようにします。座るのは厳禁です。つぶれた椎間板はもとに戻らないので、ヘルニアになりかけた時に安静にすることが良くするコツです。

手術後の患者様
椎間板ヘルニアの手術後のケア
椎間板ヘルニアは椎間板の加齢性変化の中で多く起こります。椎間板そのものがつぶれていることが原因の他、靭帯や背骨が肥厚、変形していることがおおくあります。手術をされて脊髄神経の圧迫が取れてもその後の症状を維持するには、背骨全体がスムーズに動かなければなりません。そんなときは鍼治療で背骨をケアするのも、背骨の状態を健康に保つコツです。

椎間板ヘルニアの治療費

治療部位
解剖学的に体を区分けした部分を部位といいます。

■ 対症療法と原因療法があります。

対症療法
痛みの緩和を目的とした部分的な治療です。

原因療法
関節の運動連鎖や自律神経を整えることで、椎間板ヘルニアの腰痛をもとから治す方法です。
治療範囲は診察した上でご提案します。

治療にあたり要件を満たすと5部位までは保険を使って治療ができます。保険の範囲を超えた部位は自費での治療となります。

整骨院の保険
外傷性の痛みに3部位まで使えます。

鍼灸院の保険
慢性の痛みに、2部位まで使えます。
鍼保険を使うことで、より効果のある治療ができます。
鍼保険の利用には医師の診断書が必要になります。
※医師の診断書は当院で手配します。

自費での治療
保険の適応範囲を超えた部位について1部位290円となります。

※保険が適応できない場合、3部位までは1部位600円となります。
※要件を満たすと労災保険や自賠責保険を使って治療ができます。 詳しくはこちら>>>
※鍼治療には鍼の材料費が別途かかります。
※ご予算の中で治療を組み立てることも可能です。
※必要に応じて治療見積もりをお作りします。

■治療回数について

対症療法
痛みのある時は、毎日の治療となります。
痛みがよくなったら、痛みの気になる時に治療します。

原因療養
痛みの強い期間は毎日の治療となります。
症状が改善してきたら、診察の上で症状にあった治療回数を決めます。

■治療予約について
椎間板ヘルニアの腰痛の治療予約・お問合せ


治療費  (詳しくはこちら>>>)
整骨院の健康保険 1~3割
鍼灸院の健康保険 1~3割
労災保険 無料
自賠責保険 無料
保険適応外 1部位290円
検査費用
サーモグラフィー 1,080円
モアレトポグラフィー 540円
筋電計 1,080円
材料費  (資料はこちら>>>)
スタンダードタイプ 1本17円
ハイグレードタイプ 1本21円
オリジナルタイプ 1本26円
風船に鍼を刺す鍼治療の練習
鍼治療は体の奥からじっくり治す優れた治療方です。臨床経験が豊富なスタッフがチームを組んで治療にあたりますので、安心してご来院下さい。



※各種の保険の中から、適応ができる保険を提案します。 詳しくはこちら>>>
※治療費は、検査費用、材料費を含んだ費用となります。
※治療前に必要に応じて治療見積もりをお作りします。

椎間板ヘルニアの治療の鍼の種類

当院では、ご要望に応じて3種類の針をご用意しております。
1回の治療におおよそ20~30本の鍼を使用します。
スタンダード→ハイグレード→オリジナルにいくほど、痛みはより少なく体に優しくなります。

スタンダードタイプ(中国製) ハイグレードタイプ(日本製) オリジナル(日本製)
スタンダードタイプ(中国製100倍に拡大した画像) ハイグレードタイプ(日本製100倍に拡大した画像) オリジナルタイプ(日本製100倍に拡大した画像)
スタンダードタイプ(中国製10000倍に拡大した画像) ハイグレードタイプ(日本製10000倍に拡大した画像) オリジナルタイプ(日本製10000倍に拡大した画像)
普通の鍼灸院で使われているタイプの鍼です。鍼先の研磨方法が簡易的になっています。鍼を多く使う方、鍼になれた方におすすめです。 鍼先の研磨にスタンダードタイプの3倍の時間をかけました。医療用シリコンが塗られているので抵抗が少なく、皮膚に負担がかかりません。 鍼灸のプロがこだわって作った鍼です。皮膚の弱い方、過敏な方、金属アレルギーのある方、細かい刺激操作が必要な方におすすめです。
<<<もとから治す腰痛の治療戻る

長野県須坂市 森上鍼灸整骨院地図
院長 吉池弘明 院長 吉池弘明

鍼灸師 小泉有基 鍼灸師 小泉 有基
鍼灸師:内山富美子 鍼灸師 内山富美子
腰痛のご相談は、私たちにおまかせください。

診療時間

5月
6月
平日 AM7:00~PM7:00
半日 AM7:00~PM3:00
※治療は年中無休です。
※完全予約制となります。
治療のご相談はこちらへ 長野県 腰痛治療 予約お問合わせ 当院の腰痛治療についての考え方 腰痛ベルトで治す腰痛の治療 整骨院の施術照会でお困りの方へ
Q&A

治療について 治療について
パンフレット 腰の機能を取り戻すために レントゲンで異常のない痛みを治す ストレスで自律神経のバランスが崩れると体の調子が悪化!! 痛みは体が壊れていくサイン 痛み止めにはたよらない! 硬性コルセットと軟性コルセット 体の異常を基から治す 対症療法と原因療法 薬にたよらない自然派治療 <治療メニュー> 4つの保険を使って効果的な治療を 3タイプの鍼をご用意しました 運営サイト 突発性難聴の鍼治療 特設サイト 不妊症の鍼灸治療 特設サイト 美容の鍼治療 特設サイト 交通事故でむち打ちになったら初めに読むサイト 交通事故<むち打ち症>支援サイト 労災保険治療 特設サイト 腰痛ベルト・骨盤ベルト・膝サポーター・足首サポーター通販【楽天コルセットミュージアム】 医療用の腰痛ベルト、腰痛コルセット、骨盤ベルト、足首サポーター、膝サポーターの販売【コルセットミュージアム】 腰痛ベルト通販【コルセットミュージアム】 骨盤ベルト通販【コルセットミュージアム】 膝サポーター通販【コルセットミュージアム】 足首サポーター通販【コルセットミュージアム】

森上鍼灸整骨院

フリーダイヤル:0120-89-1689受付時間7:00~19:00(日・祝は15時まで)